小林未千 MichiKobayashi OfficialSite

“夢のチカラで未来を切り拓く”を理念に10,000人以上の夢・目標の実現をサポート!【顧客も社員も幸せにする「カウンセリング営業」メソッド】を中心に経営コンサルティング・人材育成を行う。100年Lifeを自分らしく輝いて生きる!自立するための稼ぐ力として、『お客様の“夢”をかなえる!明日から実践、売れるカウンセリング営業法』など研修・講演を全国各地で展開!㈱和未コンサルティング代表取締役

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深堀していくための質問「○○○○○は?」  [2018年07月10日]
質問が単調で
尋問のように聞こえてしまったり…
 
もう少し深く聞きたいんだけど
どんな質問を投げかければいいの?
 
という質問。
 
 
 
カウンセリング営業研修でも
よくいただきます。
 
 
 
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深堀質問「ということは?」
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お客様の本音を引き出すためには
当たり障りのない会話ではなく
 
 
もう一歩踏み込んで
懐に入っていく必要があります。
 
 
 
その時の質問が
「ということは?」
です。
 
 
 
ということは
 どういうことですか?」
 
 
 
ということは
 どうされたいのですか?」
 
 
 
ということは
 具体的に言うとどういうことですか?」
 
 
 
ということは
 例えば○○な感じでしょうか?」
 
 
という言葉で会話を続けます。
 
 
 
 
質問を投げかけて深堀することで
お客様の懐に入ることができるのです。
 
 
表面的な質問では
お客様の本音
本当に求めているニーズ
聞き出すことはできません。
 
 
「ということは・・・・・」
今日から早速!
ぜひ使ってみてくださいね。
 
 
 
 

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Posted at 09:00